難題
5 個の正の整数があって, それらの和と積が等しいとする. このとき, 5 個の数の積は3 通りあるが,
3 通り全て求めよ.
このごろ数学についての
ネット授業的なものを行っている
サイトをハケーンしました
サイト主の許可の元、
公開いたします!
http://www11.atwiki.jp/dydx123/
です
数学好きな方
ぜひごらんあれ!
さて第1回は国語のテスト勉強です・・・・
なおこのページはブロ主の1意見ですので
これだけが正しいというわけではありません。
また、なにか間違っている点、付け足した方が良い点等ありましたら
コメントのほうお願いいたします。
この国語ですがいろいろなテストを見てみると
問題の種類は次のように分類されていると思います。
? 漢字
? 文法
? 説明文
? 現代文
? 古文
? 漢字について
漢字ですがこれはとにかく書いて書いて書きまくるのが1番効率のよい方法だと思います。
しかしどんどん書いているとイヤになってくると思うので、漢字→他の物→漢字などというように
少しずつ少しずつやっていくのがよいと思います。
? 文法について
これはとにかく覚えてください。
そして、問題を解けば解くだけ実力が上がってきます。
しかしこのとき、自分のレベルに合わない問題集などをやってしまうと
間違ってばっかりや、正解してばっかりになってしまうので
正解:不正解が7:3ぐらいになるのがいいと思います。
なので本屋さんの店頭なので1ページほど解いて、
自分に会うと思ったものを買うのがいいかと思います。
?説明文について
この説明文の問題で1番のコツとなってくるのは
筆者が何を言いたくてこの本を書いたのかです。
そしてほとんどの文では1番最初と1番最後に
筆者の疑問と答えが書いてあるはずです。
なのでもし試験場で説明文にあった場合は
1 最初を読む
2 最後を読む
3 全文を読む
という手順でやっていくのが最良だと思われます。
?現代文について
この現代文について1番のキーポイントとなってくるのが
「〜さんはこのときどういう気持ちであったか」
などという文章で答えなければならない問題です。
ほとんどのテストの場合このような問題には高得点がついてきます
そしてそれらの問題は、問題文をじっくり読めば読むほど
分かってくるものなのです。
?古文について
古文と聞いただけでたいていの人はナニソレ・・・・
クソメンドクサイなどの意見が出てくると思います。
そのような意見は当たり前なのです。
なぜかって?
皆さん古文なんて実生活で使いますか?
たいていの人は使いませんよ。
この後説明する英語だって同じです。
実生活上で使うことなんてめったにありません。
そこでこのような文などに対してまず「慣れ」なければならないのです
英語だって同じことですよね
とにかく読んで読んで聞いて聞いて「慣れ」ますよね
実際、試験場でも慣れていればすらすら解けるようになってしまうものなのです。
まとめ・・・ 慣れた者が勝つのです!
そろそろ学生の皆さんはテストの時期です!
さてこの学習の中では、
どのようにして勉強していけばいいか、
どのように効率よく学習したらいいか、
考えていければいいと思っております
ゲリラ豪雨・・・
カトオモッタラ・・・
37度のギンギラギン・・・・
この天気の差でついに熱中症に・・・・
アタマイテェ
こういうときの対処法かナンかアルノカナァ?