難題21
y=e^x に点(a,~b)から引きうる接線の個数を求めよ.
難題20の答え
√6/2
さぁてさて東大の入試問題
解けるカナァ?
すべての正の実数x, yに対し,
(√x)+(√y)≦k√(2x+y)
が成り立つような実数kの最小値を求めよ.
ヒント:相加相乗を匂わせていますが・・・・
でもぉ・・・・
難題19の答え
p/(sinα/2)
平面上において, A, Bを2定点とする.
点Pが∠APB=α(一定)となるように動くとき,
AP+BPの最大値をαと線分ABの長さpを用いて表せ.
ヒント 実物を作ると・・・
難題18の答え
極小値はf(1) = 2, 極大値はなし
おかげさまで訪問者300人達成しました!
次の目標は500人でがんばってみたいと思います。
それからファンポチ3名さまありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
今日はメッチャ簡単な問題
正解しなきゃソン!
三角形ABCにおいて, 頂点A, B, Cの対辺の長さを
それぞれa, b, c とする. a=7, b=5, c=3 のとき,
三角形ABCの面積を求めなさい.
難題16の答え
上段が(0 1)
下段が(1 0)
なんだか久しぶりにアバいってみたら
オモシロイのいっぱいあったんで
無料のだけで作ってみました。
とにかくアバは無料にこだわって
これからも作っていきたいと思います。
さてさて今度は横浜市立大学の問題・・・
一次変換に慣れていないと手も足も出ないかも・・・
分野的には数?C・・・
座標平面上の2直線 ax+by=1, bx+ay=1 は
ある一次変換によって互いに他へ移される.
この一次変換を表す行列を求めよ.
ただし a^2 ≠ b^2 とする.
難題15の答え
6
筑波大の入試問題ですヨォ
気が付けば楽ですが気づかなければ塗炭の苦しみです・・・・
a>1, b>1, c>1 のとき,
(log_a b) + (2log_b c) + (4log_c a) の最小値を求めなさい.
(筑波大学・1978年)
難題14の答え
(x, y) = (0, 2), (1, 1), (−2, − 2)
初の1日15人越え!
有難うございます!
次の目標は20人
そして30人・・・40人
100人までいけるカナァ
兎に角根気よくつづけていきたいと思います
応援ヨロシクオネガイシマス
∫[0 to 1] 1/√(1+x^2) dx の値を a とするとき,
e^aの値を求めなさい. ※eは自然対数の底です。
難題13の答え
32
m = 0, またはm = (1 + a)(1 − a)^2, またはm = ---a^3
27
直線 y=m(x-1) と曲線 y=(x-1)(x+a)(x-a)^2 が接するときの
mの値を求めよ. ただしaは 0<a<1 を満たす定数とする.
難題12の答え
4 角錐の高さをh とすると,
3 3 + √21
- ≦ h ≦ --------
8 4
底面が正方形である4角錐が半径1の球面に内接している.
この4角錐の体積が1/4のとき, その高さの取りうる範囲を求めよ.
難題11の答え
b = −a^2 + 3a − 2
x, yの方程式 2x^2+3xy+y^2+ax+y+b=0 が2直線を表すとき,
実数の定数a, bの間に成り立つ関係式を求めよ.
難題10の答え
125√5
------π
96
放物線 y=x^2 -2x と直線 y= (1/2)x とで囲まれる部分を,
直線 y= (1/2)x を軸として1回転させてできる立体の体積を求めよ.
難題9の答え
2
株式市場もそろそろダメかと思われるぐらい下落が続く・・・
僕たちが大人になるころ一体どんな世の中になってることやら・・・
この先どうなることやら・・・
期待と絶望が一変に来るかもしれませんね。
放物線 y=x^2 上の頂点と異なる点P(a, a^2)における法線が
放物線と交わる他の点をQとし, Pにおける接線とQにおける
接線との交点をRとする. Pが第1象限内を動くとき,
3角形PQRの面積の最小値を求めよ.
難題8の答え
最初の二問は答えが1 最終問題は0
4つの実数 a, b, c, d の間に,
a^2 + b^2 =1
c^2 + d^2 =1
ac + bd =0
という関係があるとき, a^2+c^2, b^2+d^2, ab+cd の
値を求めなさい.
難題7の答え
n = 1 またはn ≧ 5
このごろ骨折している都合で
整骨院に毎日言ってるんですが
なんか今日オ偉い先生的な風貌のある先生に見られて
チョォット ズレテマスネェとか言って
いきなり骨折部をグググググググゥって。。。
ギャああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
痛みがまだ引かないピアノマンデシタ
3次方程式
x^3 -3x + 1 = 0 ……(A)
について, 次の問に答えよ.
(1) (A)の解で1より大きいものはただ一つであることを示せ.
(2) (A)の解で1より大きいものをαとし, β=a^2-2, γ=β^2-2とする.
このとき, γ<β<αとなることを示せ.
(3) β, γは(A)の解であることを示せ.
難題4の答え
(1) log{x + √(x^2 + 1)} + C (C : 積分定数)
(2) 2 log 2 + π/4
平面x-2y-2z+9=0 に垂直で,
かつ2点(2, -1, 6), (1, -2, 4)を通る平面の方程式は
Ax + By + Cz +18 = 0 となる. A, B, Cをそれぞれ求めなさい.
難題3の答え
0 < a ≦ 2 のとき2, a > 2 のときa/√(a − 1)
(1) 不定積分 ∫{√(x^2+1)}^{-1} dx を t =√(x^2+1) + x と
置換することによって求めよ.
(2) 定積分 ∫[0→1] (3+x+2x^2)/(1+x+x^2+x^3) dx の値を求めよ.
難題2 答え an = √n − √n − 1 (n = 1, 2, 3, · · · · · · )
正の数の数列 {a_n} の初項から第n項までの和を S_n とする.
2S_n = a_n + (1/a_n) (n=1, 2, 3, …)
となるような a_n を求めよ.
いかがでしょうか